編集用リンクを送る
このブラウザの情報が消えたときや、別の端末から編集したいときに使います。
サイトを作るときに入れたメールアドレスにお送りします。
プロペラ6 で、あとからこのサイトを直すには
- この端末なら、そのまま —
作成画面を開けば続きから編集できます
(このブラウザに印が残っているあいだ。印は作成画面を開くと延び、365 日ほど開かないと消えます)。
- 保管用の URL — はじめて公開したとき、または「ConoHa WING で自分専用のサイトを公開する」をはじめて押したときに、1 度だけお見せします。
発行から 365 日間、何度でも使えます。控えそこねても再表示はできません。
- メールでの編集用リンク —
サイトを作るときに入れたメールアドレスへ送れます。
別の端末から編集したいときはこれを使います。
ConoHa WING の WordPress に取り込んだあとは、プロペラ6 で直しても WordPress には自動で届きません。
届けたいときは、もう一度 Propeller ID で「取り込む」を押し、新しいデータの「反映」を押します(WordPress 側で直した内容は消えます)。
メールも保管用の URL も手元に無く、この端末の印も消えている場合は、戻る方法がありません。